2024-02

生活信仰

3/23(土)45p10行~51p10行

〇良心神様が暮らすところとはどこでしょうか。 神様は、最も価値のある愛に定着されます。男性と女性の二人がいれば、神様はどこにいらっしゃるのでしょうか。神様は、一体化して変わらない、 統一された愛の最も根底に、垂直にいらっしゃいます。男性と女...
生活信仰

3/22(金)42p5行~45p9行

〇心身統一私たちが神様に侍り、天一国を完成するに当たって、最初に始めなければならないことは、自分自身を省みることです。 天一国は、二人が一つになってつくるものであると、真のお父様は語られました。ですから、心と体が一〇〇パーセント統一された立...
生活信仰

3/21(木)39p1行~42p4行

ために生きる統一教会の中心思想は、「ために生きる」というものです。そのようにすると、「私」が中心になるのです。互いにために生きる過程がなければ、家庭の平和がなく、家庭の平和を形成できなければ、民族平和、国家平和、世界平和はありません。ですか...
生活信仰

3/20(水)34p6行~38p最後まで

〇家庭において互いに侍る神様の愛、真の父母の愛、未来における自分の相対の愛、三大愛をしっかりと保たなければなりません。 これを一人で勝手に扱えますか。 これを打って被害を与えるのは、神様に被害を与えることであり、父母に被害を与えることであり...
生活信仰

3/19(火)30p9行~34p5行

〇天の父母様と真の父母様に侍る私たちは今まで、観念的に神様を呼び求めてきました。宗教的な主体としてのみ神様を呼び求めてきたのです。神様は生命の主体であると同時に生活の主体であり、生活の主体であると同時に理念の主体です。しかし、いくらその理念...
生活信仰

3/18(月)28p1行~30p8行

第二章 生活信仰〇侍義時代これからは、待って暮らす侍義時代です。 侍ることによって救いを得るのです。今までは蕩減によって救いを受けました。天に待って暮らせる侍義時代に入らなければなりません。神の国がなければならないのです。イエス様は、国がな...
生活信仰

3/17(日)23p4行~27p最後まで

それができるときは、そのみ旨が成就されます。このような観点から、皆さんは原理を中心として正道を選別して歩んでいかなければならないのです。 天一国経典「天聖経」第五篇第四章 第六節35)〇家庭生活に実らせる家庭は、一つの代表的な人間が暮らして...
生活信仰

3/16(土)18p8行~23p3行

〇天国は家庭から神様の理想とは、漠然と神様の心の中で成されるのではありません。 神様の観念の中で成就されるのではなく、 今、人間が生きている現実的な生活の基点において成就されます。その生活というものは、私たち個人を中心とした、男性なら男性、...
生活信仰

3/15(金)16p3行~18p7行

〇神様の創造理想神様のみ旨とは、創造理想を完成することですが、具体的に言えば、四位基台を完成することです。四位基台は、完成したアダムと完成したエバが、神様の愛の中で祝福を受け、そのお方の息子、娘になると同時に神様が願う夫婦となり、 その次に...
生活信仰

3/14(木)10p1行~16p2行

第一章 生活化の時代〇天一国安着時代天の父母様(神様)は、天地創造の夢を地上で成されたかったのです。 私たち統一教会(家庭連合)の六十年の歴史は、荒野路程でした。 定着することも、安着することもできませんでした。しかし、真の父母によって、 ...