生活信仰

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5/22(水)122p1行~125p1行

そのため、あなたたちが天心苑において、お父様に切実に告げるのです。「私は、きょうはこのような所を訪ねていこうと思います。 お父様、共にいてください。 天の権能を見せてください」と、精誠祈祷をするのです。分かりましたか。(真のお母様、二〇二三...
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5/21(火)119p1行~121p最後まで

第五章 天に対する孝情、世の光たれ私たちが進むべき道真のお父様は今、霊界にいらっしゃいますが、私たちと常に共にいらっしゃいます。ただ無形でいらっしゃるだけであって、一瞬たりとも私たちの傍らを離れることはありません。今、真のお父様は、私たちに...
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5/20(月)115p9行~118p最後まで

理想世界の体制は家庭単位です。 家庭が天国の基盤であり、天国創建の礎石です。どれほど民がたくさんいても、家庭を拡大した愛をもって国家に対する人は、天国のどこに行こうと通過します。ですから、家庭において教本どおりに教育を受けた、そのような心を...
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5/19(日)113p4行~115p8行

家族全体が喜ぶためには、祖父と祖母が和合しなければならず、父と母が和合しなければならず、自分たち夫婦が和合しなければならず、兄弟が和合しなければなりません。 和合して互いに一つにならなければなりません。それでは、どのようにすれば一つになれる...
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5/18(土)110p7行~113p3行

人間は誰でも、家庭で泣いている父母よりは、笑っている父母に待って暮らしたいと思います。笑って生きる兄弟と共に暮らしたいと思います。それでは、どのようにすれば、笑う父母に待って暮らし、笑う兄弟と暮らせるのでしょうか。世の中でいう夫婦とその父母...
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5/17(金)108p1行~110p6行

家庭は、あふれるほど愛を与え、また与える所です。家庭は、家族を包む囲いであっ愛を閉じ込める所ではありません。かえって家庭の愛は、外にあふれ出て、絶えず流れていかなければなりません。 いくら愛があふれ出ても、家庭の愛は渇くことがありません。神...
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5/16(木)105p2行~107p最後まで

家庭とは何でしょうか。心情的な訓練場です。 愛を中心として心情的に訓練する場所です。ですから、愛情をもって兄弟のように学校で生きなければならず、愛情をもって国でも兄弟のように生きなければならないのです。 父母のそのような教育は、学校のための...
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5/15(水)102p1行~105p1行

「私」が父母に会いたいと思うのと同じように、父母は、自分の兄弟を父母よりもっと愛してくれることを願うのです。「父母に孝行をする」と言いながら兄弟同士でけんかをすれば、 その孝行は成立しません。父母の心は、自分のために尽くしてくれようとする思...
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5/14(火)99p1行~101p最後まで

孝行の道理堕落した世の中でも、母親の愛は、子女のために投入して忘れ、また投入して忘れ、奉仕し、犠牲になって子女が良くなることを願いますが、 その子女が良くならず、老いて死ぬほど苦労しなければならないのであれば、 老いて死ぬまでもっと投入し、...
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5/13(月)96p1行~98p最後まで

子女を愛する父母は、子女のためにいるものです。もし「子女は父母のためにいるものだ」と言うなら、その人は父母ではありません。今後、統一教会の原理を中心として倫理観が形成されるようになります。 父母は、あるべきですか。 子女を生んだ父母は、子女...