祈祷文

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三十日目(12月24日)

愛の王権時代を伝授される時代になるようにしてください愛のお父様、きょうは五月三日、今月に入って初めて迎える安侍日でございます。天と地が祝福家庭を中心として一体となり得るこの揚が一つの焦点となりますので、この焦点を中心として万宇宙が一つの動機...
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二十九日目(12月23日)

和合統一の安着時代として前進できるようにしてください愛するお父様、きょうは天一国五年七月一日、この年におきまして、「内外天一国理想を完成しましょう」という標語を中心として始まってから、半年が過ぎました。そうして、頂上の分水嶺を越えて世界史的...
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二十八日目(12月22日)

全体が天のみ旨の中で日進月歩するようにしてください愛するお父様、天地の度数に従って立てておいた理想実現のための創造の出発と過程、そして目的があったことを知るものでございます。この原則的な路程を私たちの人類始祖が完成できなかったことによって、...
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二十七日目(12月21日)

前進的な歩みを促すようにしてください愛するお父様、韓国に来て呪詛しか出てこないような環境を見つめるとき、天のお父様の偉大さを今ひとたび称賛しないわけにはまいりません。これを忘れて、彼らに背を向けながらも、愛せよと勧告せざるを得ないお父様だっ...
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二十六日目(12月20日)

万民が天の国に属することができるようにしてください過ぎゆく歳月が真の人を呼んでいるという事実を知らずにいる、この死亡の世界を見つめながら、今日、解放圈を備えて誇る私たちにおきましては、南北が食い違っているとしても、間違いなく解放されるだろう...
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二十五日目(12月19日)

無限な慈悲と愛で共にいてください愛するお父様、高くて貴いお父様のみ旨の前に、私たちは歴史的な負債を負った子孫たちでございますので、この負債を返していかなければなりません。私たちは時代的な罪悪を蕩減すべき祭司長の責任を負い、白い服に血痕を残し...
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二十四日目(12月18日)

あなたを私たちの心の中に迎えさせてください愛するお父様、私たちが尋ね、上りに上り、また上るとき、その帰着点は、ただお父様と対面する場であることを知るものでございます。お父様が語ることができ、私たちが語ることのできる最後の決定的な言葉とは何か...
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二十三日目(12月17日)

愛と信仰と希望の継承者となるようにしてください愛するお父様、天倫に秘められたみ旨の世界が成されなかったのは、すべてお父様に責任があると思っていましたが、人間の堕落によって、私たちにも責任があるという事実を知りました。お父様の永遠の希望が残っ...
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二十二日目(12月16日)

韓国を哀れんでくださいお父様、恨多き歴史時代が過ぎていきました。私が忘れられなかったその昔を、個人的な立場でもう一度回想いたします。家庭を立てるべき悲壮な歴史的遡及の道、逆路の道を駆け上がっていかなければならない摂理を前にして、あなたが心配...
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二十一日目(12月15日)

家庭教会の時代を迎えたことを感謝いたします愛する天のお父様、多くの歴史路程における恨めしい日々が過ぎ去っていき、また、連結されて過ごしてまいりました。一九二〇年代から六十年期間、あなたが不肖なこの息子をこの地に送って育てながら鍛錬され、分別...