kundoku2027

生活信仰

6/7(水)37p2行~40p3行

与えてあげたといって何かを期待する生き方ではありません。 与えても、もっと多く与えることができずに心を痛める生き方です。 ために生きるにおいても、頭を下げて与える生き方です。それが父母の愛であり、主人の愛です。 人類の真の父母である神様がそ...
生活信仰

6/6(火)34p2行~37p1行

そのように二十四時間、皆さんの頭から、胸から、真の父母様が離れてはなりません。そのようにしてこそ、皆さんが子女であると言えるのです。 そうでしょう。真の子女の立場に進み出ることのできる、そのような心の姿勢が、実質的に行動として表れなければな...
生活信仰

6/5(木)31p4行~34p1行

朝、寝床から起きて最初の言葉を天のみ前に捧げ、家を出る時も右足で第一歩を踏み出し、天のみ前に捧げなければなりません。普段の習慣がこのようになれば、侍義生活になるのです。このような観点で、皆さんは、原則的な基準で生活態度を取っていかなければな...
生活信仰

6/4(水)28p1行~31p3行

第二章 生活信仰〇侍義時代これからは、待って暮らす侍義時代です。 侍ることによって救いを得るのです。今までは蕩減によって救いを受けました。天に待って暮らせる侍義時代に入らなければなりません。神の国がなければならないのです。イエス様は、国がな...
生活信仰

6/3(火)25p1行~27p最後まで

神様も同じです。 この世界をすべて復帰したとしても、家庭がない神様は喜ぶことができません。結局、家庭がなければならないというのです。(天一国経典『天聖経』第五篇 第一章第四節 1 )ある人は、「会社に行っても愛を探すことができる」というかも...
生活信仰

6/2(月)22p1行~24p最後まで

南北統一は、単に今の国家だけの問題ではありません。 これは、大きくいえば世界的な問題であり、小さくいえば個人の問題にも連結されます。 世界の統一の前に、国家の統一がなければなりません。 国家の統一の前に、家庭の統一がなければなりません。いく...
生活信仰

6/1(月)19p5行~21p最後まで

「統一原理」と創世記を見れば、すべての万物は人のために造られたとなっています。 また、私たちが望む理想世界も、人のためにあるのです。ですから、 人を愛し、人のために生きようとする世界が天国です。 天国がほかにあるのではありません。人のために...
生活信仰

5/31(金)16p3行~19p4行

〇神様の創造理想神様のみ旨とは、創造理想を完成することですが、具体的に言えば、四位基台を完成することです。四位基台は、完成したアダムと完成したエバが、神様の愛の中で祝福を受け、そのお方の息子、娘になると同時に神様が願う夫婦となり、 その次に...
生活信仰

5/30(木)13p1行~16p2行

「天一国」と言えば、個人において体と心が一つになり、夫婦が一つになり、父母と子女が一つになり、兄弟が一つになり、家庭が定着するのです。それが一つにならなければ、定着はありません。 天一国経典「天聖経」第十二篇第二章 第四節 338)宗教が定...
生活信仰

5/29(水)10p1行~12p最後まで

第一章 生活化の時代〇天一国安着時代天の父母様(神様)は、天地創造の夢を地上で成されたかったのです。 私たち統一教会(家庭連合)の六十年の歴史は、荒野路程でした。 定着することも、安着することもできませんでした。しかし、真の父母によって、 ...